金婚式プレゼント

お父さん、お母さん、お祖父ちゃん、お祖母ちゃん金婚式おめでとう!
いつも優しく私たち家族を見守ってくれて、本当にありがとう!
いつまでも仲良く、そして元気でいてくださいね。

 

みんな、お祝いしてくれて、どうもありがとう。
あなた達がいたからこそ、私たちは頑張ってこられたんだよ。
ほんと、こちらこそ、ありがとね。

 

あなたの大切なご両親であるお父さん・お母さんの記念すべき金婚式です。
家族でお祝いしてあげたいですね。このサイトでは、金婚式のプレゼントを紹介しています。
まだ、決めかねているようなら、参考にしてください。

 

金婚式のプレゼントランキング

花なまえの詩

花なまえの詩は、名前から詩を創作して、イラストと一緒に額装してくれるサービスです。
その日、その時、その瞬間を証として残す、世界にたった一つのプレゼント。
その想いを知っているからこそ、50年目の今日のために想いをのせて、書いてくれますよ。

 

決して平坦な道ばかりではなかっただろうこの長い道のり
夫婦の力、家族の絆。それがご両親の名前に凝縮されて、言葉としてプレゼントされます。

 

 

 

毛利達男「名前の詩」

職人が紡ぎだす言葉。
花なまえの詩は女性らしい優しさや華やかさ、細やかな配慮がにじみ出ている作品ですが、
こちら毛利達男さんの「名前の詩」は、職人という言葉がピッタリ。
落ち着いた雰囲気の作品になります。和室に飾ると、より作品が映えます。

 

 

 

九谷焼き、夫婦湯呑・茶碗セット

 

土の温もりを感じる質感。心温まる絵付け。
そして、ぜいたくに張り合わせた本金箔。
この金箔の金が、まさしく金婚式の金にマッチしています。

 

毎日使うお茶碗と湯のみですから、使うたびに
贈ったあなたのことを思い出して、食卓に会話の花が咲きそうですよね。
金婚式の贈り物に人気の品です。

 

 

 

 

 

九谷焼のふくろうの置物

 

 

不苦労・福来朗。
語呂合わせで縁起物として人気のふくろうですが金婚式のお祝いに九谷焼の置物はどうでしょう?
可愛い瞳。寄り添う姿は、金婚式にピッタリです。

 

独特の色彩感と構図はまさに伝統工芸。飾るだけで部屋の雰囲気が変わります。

感動を贈る

ところであなたは、金婚式のプレゼントにはどういうモノが喜ばれると思いますか?
確かに高価な記念品や、水入らずの旅行や豪華な食事を演出してプレゼントすることも喜ばれますが
それ以前に、ご両親を敬い・感謝してくれている想いが嬉しいという方が多いです。
つまり、想いがこもっているモノであれば、何をプレゼントされても嬉しいということ。

 

こう言ってしまうと身も蓋も無くなってしまいますが、喜ばれるプレゼントのキーワードは「感動」だと思っています。
金婚式は、長い道のりを歩んできた夫婦にとって、一生に一度の記念日です。
誕生日のように1年に一度巡ってくるようなものではなく、ご両親が揃っていないと出来ないある意味、奇跡のような記念日といえます。
だからこそ、大切にしてあげたいですね。そんな奇跡の記念日・金婚式。
あなたのご両親に対する想いを「感動」という形に変えて、プレゼントしてみませんか?

結婚50年

ご両親が結婚された50年前の1967年。
高度経済成長期とはいえ、「豊かさ」とは程遠い大変な時代でした。
それでもご両親は、手に手を取り合って頑張り、あなたを育ててくれました。

 

そんなご両親にとって、本当に価値のあること、楽しかったこととは何だと思いますか?
昇格して役職がついて給料が増えたことでしょうか?
頑張ってマイホームを持てたことでしょうか?
たぶん、些細なことでも、あなたとの、家族との「思い出」のほうが心に残っていると思います。

 

あなたが生まれた日のこと、あなたが初めて歩いた日のこと、小学校の入学式のこと、家族で海に行った日のこと。
初めて彼氏・彼女を家に連れてきた日のこと、大学の合格発表の日のこと、就職が決まった日のこと。
結婚すると告げた日のこと、結婚式の朝のこと、あなたの子どもが生まれた日のこと。

 

人生はつまるところ「思い出」で出来ています。

だから、大切なご両親の金婚式には、お金では買えないような「素敵な思い出」をプレゼントしてあげて下さい。